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株式会社第一紙行

お問い合せ

女性ならではの観点での市場観測レポート 女*子*力 Report

世の中の消費たるもの、女性が鍵を握っている。

「お客様のその先のお客様」を見つめご提案させていただくには、女性社員自身が「女子力」をアップさせ、リフレッシュすることが大切。
第一紙行では、各支店の女性社員が集まり「女子会」を開催。担当している業務からしばし離れ、お菓子とお茶をいただきながら、時には社外に出てランチをしながら、自分たちに、ひいてはお客様に役立つ交流会を行っています。

■わたしのカワイイ!「カワイイと思うもの」を持ち寄って発表。  ■「いけばな」体験!京都メンバーが池坊さんでいけばなのレッスン体験。 ■Women's Trend Research女子会の内容は社内ポータルサイトにおいて発信。


女子力細く、長く

学生の頃、部活動で茶道を始めてから社会人になった今でも縁があって続けています。
週に2回あった部活動も、社会人になってからは月に一度のお稽古となりました。

1カ月も経つと前回の記憶がほとんどないため、最近は予習と復習を兼ねて、少しずつ本を集めるようにしています。
その時々のお稽古内容に合わせて購入したり、本屋さんでぶらぶらしているときに気になったものを手に取ってみたり。

毎回、自分が分かりやすいと思ったものを買うので出版社も著者もばらばらですが、全部読みやすくてお気に入りです。




この間は、前から欲しいと思っていた着物の本をついに購入しました。
友人から教えてもらったリサイクルショップで着物も安く揃えられたので、さっそく本を見ながら練習をしています。
まだ慣れなくて、一人で完璧に着れる日は遠いかもしれませんが地道に頑張ります。

集めた本は綺麗なまま仕舞われておかないように、これからもしっかり活用していきたいです。着物もお道具も大切に使って、いつか自分に馴染むようになったら素敵だなと思います。


茶道の先生に「お茶は細く、長く続けていきましょう」とよく言われます。
その言葉の通り、月1回のお稽古でも、長く長くこの先も続けていけたらいいなと思います。

2017年8月

女子力my cooking

毎日の楽しみの一つである「食事」!!
”を“”くする事。
 
幼い頃から祖母の料理を手伝うことが大好きで
火の扱いも5歳の頃からしていました。←早い?!?
 
中学生の頃からレシピを集めたり、家庭科の教科書を読み込んだり・・・(読書が苦手な私ですが)
スーパーに置いてあるレシピをもらってノートにまとめたり、
レシピを検索して手書きでノートにまとめたり・・・
主婦っぽいことをすることが好きでした。(笑)
この写真は今までに集めた料理本などの一部です。
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料理はずっと好きですが最近のmy cookingのスタートは
2つのパターンに分かれます。
 
パターン1: 食べたいものを決め、それに合わせて買い物する。
パターン2: その時の安い食材を買い、それでできるものを作る。
 
パターンを選択するのは気分です。(笑)
ちなみに、ボンビーガールの私はパターン2が多いです。(笑)

そんな私の最近作ったいくつかのごはんと自己流ポイントをご紹介します。

(左)筑前煮風の煮物×お吸い物×卵焼き×ごまオクラ
(右)なすグラタン×ホットサンド×グリル野菜×ポテトサラダ×具だくさんコンソメスープ


 (左)そーみんチャンプルー×ささみカツ オリジナルわさびソース×ナッツサラダ×ポテトサラダ×肉巻卵煮
 (右)梅じゃこ蒟蒻パスタ


 (左)おからハンバーグ(オリジナルトマトソ-ス)
 (右)鯖と白菜のチャーハン×グリルチキン×白菜と豆腐のスープ


 (左)煮魚(鯛)×ごぼうとにんじんの和え物×ほうれん草のおひたし×お吸い物
 (右)春野菜の素揚げ×牛ごぼう×卵焼き×ひじきの煮物×きゅうりと昆布の和え物×めかぶ


 (左)和風あんかけ豆腐ハンバーグ×きゅうりと昆布の和え物×コンソメースープ
 (右)五穀米カレーライス×無限ピーマン×ワカメスープ×サラダ
 
 
自己流ポイントとしては・・・

【1】下準備をすること!
(生姜焼きを作るとき写真のように自作の醤油麹でお肉をつけておいたりもします)
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【2】料理の素は絶対に使わない
(基本は出汁、醤油、みりん、酒)
 
【3】色合い
(食欲のわく色合いにする)
 
【4】野菜を使う
(野菜は健康的に必要不可欠!)
 
これがmy cookingです♪
 
そして・・・
最近のマイブームは「カレーフレーク」です。



KALDIやスーパー、セレクトショップに売ってあるカレーフレークで作るカレーは
よく使われている固形のルーより美味しくできる気がします♪♪♪
 
一般的におうちで食べるカレーはたまねぎ・人参・じゃがいも・お肉が入っているイメージですが
最近、じゃがいも無しのカレーが好きになりました。(じゃがいもは炭水化物ですしね・・・笑)
 


夏だということもあり夏野菜を使ったカレーにドはまりしてます!!

 
これからも飽きるまでカレーフレークを集め、季節の野菜で作っていこうと思います♪

2017年7月

女子力私のお城の楽しみ方

高校のころ日本史にはまって以来、お休みにお城・古戦場巡りを楽しんでいます。
 
最近はまっているお城の楽しみ方はずばり「石垣を見る」こと!
どうやって積んだんだ!と思うくらい大きな石を使っていたり、
その立体感・圧倒的な存在感もさることながら、
積み方にもいろいろな種類があるそうで、とても興味深く見て回っています。
 
天守閣や建物が残っている城跡もよいですし、
石垣、礎石しか残っていない城跡も、兵どもが夢の跡…な風情があって大好きです。
 
最近見た中で特にお気に入りの石垣を、いくつかご紹介します。



国宝・彦根城(滋賀県)の本丸からすこし降りたところの石垣です。
苔がとても綺麗です!ここに門があったのだろうなと分かるところも、いい…
 
ほかにも彦根城内には、古いタイプと新しいタイプの石垣が並んでいる部分もあって、
石垣好きとしてはこちらも見所です。



橋の陰になっている部分が、少し石の感じが違うのがわかりますか…?
調べてみましたら、橋の下部分が野面積み、
それ以外は打ち込みはぎという積み方で、
野面積み部分は築城時からある古いもの、
打ち込みはぎは黒船来航の翌年(1854年)の修理の際に積み直された部分だそうです。
まさに長い歴史を超えてきたお城!ロマンがありますね!
 
 
おなじ石垣でも、現存しているもの、直されて新しいもの、色、大きさなどなど…
条件によって全体の雰囲気が違って見えて、面白いです〜。

犬山城(愛知県)


大阪城(大阪府)


そのほか、天守がないものだと、
女城主・おつやの方が居たことで有名な
岩村城(岐阜県)の本丸の石垣もとてもすてきでした!
 
実戦に使われていたお城であれば、その城で合戦があった時期を狙って登城して、当時の気候や戦況を想像しながら見て回るというのも楽しみ方のひとつです。
 
これから緑が綺麗な季節になりますので
見たことのないお城・石垣を求めて、どんどん出陣したいと思います!

2017年6月

女子力マイペースを大切に

最近、”季節をちゃんと感じながら生活すること”に興味を持つようになりました。
 
忙しい毎日に追われていると、1日や1週間、1ヶ月があっという間に過ぎていき、
いつの間にかこんな時期に!とショックを受けることもしばしば。
そんな時間の過ごし方はもったいないなぁと思い、ここ数年、
休日には季節を感じられる場に出かけることが増えました。
 
行き先は大体が近場で、植物が多い場所。
特に今の時期は新緑が本当にきれいで、私の1番好きな季節です。
先日の連休にも、新緑を満喫しに下鴨神社へ出かけてきました。
 
その日は葵祭の神事の一つ「流鏑馬神事」が行われていて、
清々しい空気と人馬一体となった勇姿をたくさんの人(2万人!)が見に来ていました。
私は報道陣のさらに後ろ、アマチュアカメラマンの方々に混ざって見てきました。
その位置からだと、走ってくる様子を正面から見ることができます。
周囲の方は毎年来られているようで、ファンならではの解説が聞けたり、
神事が終わった後のお馬さんを近くで見られたり。
いろんな楽しみがありましたが、印象的だったのはただただ、馬も人も新緑もとにかく美しい…!
日々溜め込んだ雑念を吸い取ってもらえるような、清められるようなそんな気がしました。
 
衣装や装具が綺麗で、馬も誇らしげ。
 
糺ノ森はとても天井(?)の高い緑のトンネルです。
 
人がいなくなった静かな馬場もまた神聖な雰囲気。
 まぶしいくらいの新緑を満喫できました。
 
カレンダーで認識する時間の経過はどうしても
焦りの混ざった味気ないものになってしまいますが、
自然が感じさせてくれる季節の変化は、ほっこりと穏やかな気持ちで受け止められます。
自然の力は不思議で偉大です。
 
街路樹の新芽が成長するのを見ていたり、風の匂いに何か懐かしさを感じたり。
日々の微妙な空気の変化に気づくには、心のゆとりが大事だと思います。
そのための、マイペース。
忙しい中でも、自分が喜ぶものを知り、自分のペースでその季節を過ごせるなら
それはとても贅沢なことだなぁと思っています。

2017年5月

女子力どこへでも。

先日、やっと東京ドームシティの宇宙ミュージアム「TeNQ」に行って来ました!
今年の銀座三越でのバレンタインイベント「チョコレートの銀河」でも注目されていた
クリエイティブスタジオ「KLOKA」が企画展で参加していましたよ! まだ間に合うので、気になる方はゼヒ。

「宇宙」なんて、なんだか壮大なテーマにしてしまいましたが、
たまには普段の生活から、遠く遠く離れてみるのもいいものです。
そこは果てしない美しさと可能性に満ちていて、計り知れない悲しみがある。
つまり生と死が内包されています。

ひろーい世界で自分ってなんてちっぽけなんだろう。と思うと同時に
自分ってなんて限りなく自由なんだろう。そしてその自由には時間という限りがあるのだ、と。
自分の意志でどこにだって行き、美しいものに出会えると思うと、いいのかわるいのか笑、
わりと普段の悩みもどうでもよくなってしまいます。


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わたくしといふ現象は
仮定された有機交流電燈の
ひとつの青い照明です
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宮澤賢治「春と修羅」より引用。

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ちなみに、京都にはおいしいUCHUもあったりしますので、
観光の際はぜひ立ち寄ってみてください。
本店にはかわいいお庭もあったりしますよ*

▼UCHU wagashi (京都市上京区)



2017年4月

女子力「迎賓館」でヨーロッパ気分

先日、昨年4月より1年を通して一般公開されている
迎賓館赤坂離宮を見に行ってきました!
 
とても見ごたえがあったので、ご紹介したいと思います。
 
迎賓館は明治42年(1909)に東宮御所として建設されたもので、
当時日本の一流建築家や美術工芸家が総力を挙げて建設した
日本における唯一のネオ・バロック様式の西洋風宮殿建築だそうです。
 
現在は、各国の国王、大統領、首相などを迎え、
宿泊していただく施設で、重要な国際会議の会場としても使用されています。
 
見学ができるのは、
本館(玄関ホール、花鳥の間、彩鸞の間、羽衣の間など)
及び主庭(建物の南側)、前庭です。
 
本館、前庭です。

 こちらは本館の入口の扉。(一般の人は違う場所より入場します。)
 
外から見ただけでも豪華なのですが、中もとっても豪華絢爛。
基本的に中の玄関ホール、花鳥の間、彩鸞の間、羽衣の間は撮影が禁止されているのでここでは載せられませんが、
どの空間も洋風なヨーロッパ建築の中に日本的な要素をちりばめているところが面白いです。
特に印象に残ったのは花鳥の間。部屋の内部には30面もの美しい花鳥の七宝額が飾られています。


↑上記はその中の一つです。(こちらは販売しているポストカード)
 
百聞は一見に如かず。
もし東京観光でお時間がある際は行ってみてください!
どこもかしこも豪華でなんだか気分が上がります。
 
今後もいろいろなところに行って「見て」「楽しみ」、
リフレッシュしながら、日々の仕事を頑張りたいと思います。

2017年3月

女子力展示会とマイルール

社会人になるとともに一人暮らしを始めて、
やっと暮らしが馴染んできたように思います。

学生の時と大きく変わったのは休日の過ごし方。
休日は家でまったり過ごすことが多かったのですが、今は情報収集がてら
ビビッときたイベントや展示会に足を運ぶようになりました。
といっても、あくまで興味の赴くままに見に行くのでジャンルは偏りがちですが…

展示会場へ足を運ぶにつれて、一個だけマイルールもできました。

それは、作品を見た後に会場限定のポストカードを買うこと。
限定グッズが必ず欲しくなる性分なので、1番安価でなおかつかさばらない
ポストカードを購入します。




形として記録に残るし、家に帰ってからポストカードを眺めて
あの作品が好きだったな~と展示内容を反芻できるので気に入っています。

自分がその展示のどこに惹かれたのかもなんとなく分かって面白いです。

今後も自分の「良い」と思う気持ちを大切に、興味の幅を広げつつ
いろんな情報に触れていきたいです。

2017年2月

女子力気分はタイムトラベラー

歴史小説を読むのが好きな私。
特に戦国時代が好きで、名のある城主や武士、お姫様から忍まで主人公は様々。
仕事から離れて本を開けば好きな時代へひとっ飛び!気分はまさにタイムトラベラー!
今はもう非日常になってしまった日常に思いを馳せる時間が私の楽しみで好きなことです。



そんな私の休日の過ごし方は歴史のあるものや事に触れること。
社会人になってからの新しい休日の楽しみ方です。
そんな歴史旅を最大限に楽しむために決めている自分ルールが以下の3つ。

■目的地の内容に応じた本をたくさん読むこと!
行ってから何かを初めて知ることは意外と難しいことなので、
小説やガイドブックなど様々な本を読んで事前に知識を蓄えてから行きます。

■できるだけたくさん歩くこと!
たくさん歩いて、時には立ち止まり、多くの人やものとすれ違うことが様々な「出会う機会」になると感じています。
また、少しでも土地勘を掴めれば次に小説を読むのがさらに楽しくなります。

■その地の伝統文化を体験をすること!
その地でしかできない貴重な体験が新しい自分を発見する鍵になるかも…!?
と思いつつ、時には失敗しながら新しいことに挑戦することを楽しんでいます。

これまでいろんなところへ足を運ぶうちに自分なりに決めた3つのルールは
見方を変えれば仕事をする上で大切にしたい知識・挑戦・経験だと感じています。

歴史小説を読み興味を持った場所に足を運ぶ。
たくさんのことに出会ったり新しい発見をしたりすることの中に少しでも日々の仕事に繋がるものがあればと思います。

金沢にて

京都にて

岡山にて

2017年1月

女子力エンターテイメントの結晶!

日々、積もり積もっていくあれやこれやをきれいさっぱり忘れてしまいたい!
そんな時にもってこいな場所があります。
 
大阪駅からゆめ咲線(桜島線)へ乗り換え到着するは、
様々なエンターテイメントが融合したハッピーとサプライズに溢れるワンダーランドです。
そのテーマパークへ暇をみつけては通うのが私の最大のリフレッシュです。

パークには様々なアトラクションがありますが、その中でも私が愛してやまないのは
モンスターたちが繰り広げる過激でロックな、そしてユーモアに溢れたショー!



個性的なハリウッドでおなじみのモンスターが歌い、踊り、客席も一体となって楽しめるステージで、1日に何度か公演があるのですが、朝に観て、ちょっとランチタイムを楽しんで、また観劇。パレードやアトラクションを楽しんだ後に最後に〆でもう1回。
何度観ても飽きることなく、気付いたら席に座り手拍子をしている自分に気付きます…。
 
足繁く通っているといつの間にかお気に入りのナンバーができたり、好きなキャストができたり、演出やアドリブの違いを楽しんだり、毎回新しい驚きと興奮があり、病み付きになります。
 
舞台へ行くとその空間はまるで別世界です。
その場にいる時は日常を忘れ、純粋に楽しいという気持ちだけで胸がいっぱいで逆に苦しくなってしまうくらいです。
 
でもその世界を作り上げるために様々な努力をしている人がいます。
舞台が終わって、「今日もすごかった!いいもの観た!」という気持ちとともに、「私も頑張らないと…!」という前向きな気持ちが湧いてきます。
 
もうすぐ12月もおわり、大きなクリスマスツリーも今年が最後になりますが、
装いをかえていくパークやショーと共に、少しずつ私も成長していければいいなあと思う今日この頃です。

チュリトスは見た目に反してたいへん美味しゅうございました。

2016年12月

女子力サッカー女子

以前、「スポーツ女子」という記事が書かれておりましたが、私は「スポーツを“観る”こと専門」の「スポーツ女子」です。
その中でも、サッカーに心酔している「サッカー女子」です。
 
ここ最近も、好きなサッカークラブの試合を見てきました。

私の応援しているチームは今住んでいるところからはやや距離があり、なかなかホームスタジアムで観戦できず、家で観ていることが多いのですが、やはりスタジアムで観る試合の臨場感といったら、もう…!!!
 
ホームゲームの時には、サポーターが声を合わせて、チャントという応援歌を歌い、チームの選手を鼓舞します。
その時の音の広がり、地響き、熱気は心身に“ずしん”と響いてきます。
スタジアムでは、そういったサポーターたちの熱気・声や目の前で繰り広げられる選手たちの闘い…それらがすべて交わりあった非日常的な空間を味わうことが出来ます。
 
また、スタジアムに行ったらグルメも欠かせません。
以前食べたステーキ丼

その土地の美味しいものが食べられるので、いつもと違った食事を楽しめるのも魅力の一つです。また、食を通してその地のことを知る良い機会にもなります。
私はまだホーム戦しか行けていませんが、今度はアウェー戦も行って全国の特色ある食事も楽しみたいな、と思います。
 
そしてそして、ホーム戦に行った次の日(前の日)は、クラブハウスでの練習を見るのもサッカー観戦の醍醐味の一つだと思います!(あくまでも個人的所感ですが)

前の日(次の日)の試合にどういうメンバーが出場するのか、各選手の調子はどうなのかといったことなどを、練習を見ながら考えたりするのも、試合をより一層楽しむ秘訣だと、練習を見に行くようになってから感じました。
 
また、同世代の選手がスタメンでプレーして活躍している姿を見ると、「私も仕事頑張ろう!」という活力が湧いてきます。
そしてサッカーはチームプレー。誰かを活かし、また誰かに活かされながら良いプレーが紡ぎ出されていきます。そんなところもサッカーの魅力であり、大げさに言えば誰かしらと関わりながら何かを作り上げていく、「仕事」とも通じる部分ではないかな、とも思います。
 
これからも、サッカー楽しみながら、サッカーから活力をもらいながら、仕事も頑張りたいと思います!

2016年11月