価値を深めるBrandingと、価値を伝えるPromotionを。

株式会社第一紙行

お問い合せ

女性ならではの観点での市場観測レポート 女*子*力 Report

世の中の消費たるもの、女性が鍵を握っている。

「お客様のその先のお客様」を見つめご提案させていただくには、女性社員自身が「女子力」をアップさせ、リフレッシュすることが大切。
第一紙行では、各支店の女性社員が集まり「女子会」を開催。担当している業務からしばし離れ、お菓子とお茶をいただきながら、時には社外に出てランチをしながら、自分たちに、ひいてはお客様に役立つ交流会を行っています。

■わたしのカワイイ!「カワイイと思うもの」を持ち寄って発表。  ■「いけばな」体験!京都メンバーが池坊さんでいけばなのレッスン体験。 ■Women's Trend Research女子会の内容は社内ポータルサイトにおいて発信。


女子力わたしの元気の源

わたしの元気の源は、
大好きな俳優さんをおいかけまわすことです。

舞台があれば、大阪まで観劇に行き、


ライブがあれば東京まで行き、


握手会があれば、滋賀県まで電車とバスを乗り継いで
会いに行きます。

 
うつくしいものを見ると心が洗われますし、
応援している俳優さんががんばっていらっしゃる様子を見ると
わたしももっともっとがんばらないと!という気持ちになります。

またおっかけ活動を通して、今まであまり行くことのなかった
劇場やライブハウスに行くことが増えたり、
見ることのなかったアニメをみるようになりました。
握手会の会場でお友達ができたこともあります。

これからも加藤さんの活動を応援しながら、
わたしの人生経験を増やしていきたいと思います。

2017年12月

女子力ひとりたび

大学生のころからの私の楽しみは、マイペースに一人で旅行をすることです。
学生時代はインドネシア、フランス、スウェーデン、台湾、それから国内を旅行してきました。

その中で、もう一度行ってみたい国はスウェーデンです。

スウェーデンでは、ダーラナホースという馬の置物で有名なダーラナ地方から、
首都のストックホルムの旅程で移動しました。

ダーラナ地方は自然が豊かで、湖や山がたくさんありました。

ボートを借りて湖に浮かんでいる写真です。

この湖は冬になると一面凍り、歩いて渡れるそうです。

野生のリスの写真です。

ダーラナ地方のファールンという住宅地を散歩していたところ、
庭の木を登ってドングリを集めていたリスに出会えました。

缶に入っているのは「シュールストレミング」というイワシの塩漬けです。

世界一臭い缶詰と言われています。ほんとにとても臭い。腐った魚の匂いがします。味は単体で食べると、とってもしょっぱいです。
現地では、薄いパンの上にじゃがいもと生のスライスした玉ねぎをのっけてサワークリームを塗り、たべます。塩気が効いていておいしいです。においに慣れると癖になるおいしさです!
ただ、食べた後はしばらく口臭がとてつもない。食べた後の缶の残り汁はトイレに流していました。

高速鉄道を利用して、ストックホルムへ移動すると、カラフルな色合いの建物が多く、
本の中の世界に迷い込んだような気分でした。


泊まる場所もその日に予約することが多いのですが、ストックホルム滞在中に宿泊したのはこの停留している船です。
中はゲストハウスになっており、男女混同の8人部屋に泊まりました。船は時折揺れることもありましたが、船の窓から見えるこの景色はとても美しかったです。


◇フランス旅行
フランスでは、パリ・リヨン・アヌシーを巡りました。


リヨンは「星の王子さま」の作者サン=テグジュペリの出身地でそうです。


赤い屋根のまちなみを見下ろすと古代にタイムスリップした気分です。リヨンはローヌ川とソーヌ川により三つの地域に分けられていて、旧市街と新市街の両方を見ることができます。地下鉄やトラムがひっきりなしに動いているので、観光しやすいです。

そして一番のお気に入りがアヌシーです。

ヨーロッパ1の透明度といわれるアヌシー湖。

地元の方は水着をもってきて泳いだり、浜でねそべったりしていました。私は水着をもっていなかったので、服のまま入りましたが、底まで透けて見えるほどの透明度で、砂も細かく、まったりくつろぐことができる湖でした。

アヌシー湖を超えて山を登っていくとアヌシー城へ行けます。そのままぐんぐん登ったところに宿を取っていたのですが、周りにはお店が一切なく、タクシーも通ることがなく…。歩き疲れても歩き続けなければたどり着かないつらい思い出です。


たどり着いた宿はとっても静かで、周りには人よりも羊のほうが多い自然豊かなところでした。
近くにはパラセーリングのお店があり、早速申し込み、パラセーリング体験をしました。


20分ほど説明を受けて(フランス語なのでよくわからない)、山の頂上付近まで車で移動。
丘の上から出発します。

アヌシー湖を見渡しながら、風を感じる30分でした。
通常は、1週間ほど前に予約が必要だそうです。
飛び込みで体験予約するひとは珍しいらしく「クレイジーガール」とインストラクターたちに陰で呼ばれました。


いろんな思い出ができた旅行でした。
これからもいろんな国に行ってみたいです。

2017年9月

女子力細く、長く

学生の頃、部活動で茶道を始めてから社会人になった今でも縁があって続けています。
週に2回あった部活動も、社会人になってからは月に一度のお稽古となりました。

1カ月も経つと前回の記憶がほとんどないため、最近は予習と復習を兼ねて、少しずつ本を集めるようにしています。
その時々のお稽古内容に合わせて購入したり、本屋さんでぶらぶらしているときに気になったものを手に取ってみたり。

毎回、自分が分かりやすいと思ったものを買うので出版社も著者もばらばらですが、全部読みやすくてお気に入りです。




この間は、前から欲しいと思っていた着物の本をついに購入しました。
友人から教えてもらったリサイクルショップで着物も安く揃えられたので、さっそく本を見ながら練習をしています。
まだ慣れなくて、一人で完璧に着れる日は遠いかもしれませんが地道に頑張ります。

集めた本は綺麗なまま仕舞われておかないように、これからもしっかり活用していきたいです。着物もお道具も大切に使って、いつか自分に馴染むようになったら素敵だなと思います。


茶道の先生に「お茶は細く、長く続けていきましょう」とよく言われます。
その言葉の通り、月1回のお稽古でも、長く長くこの先も続けていけたらいいなと思います。

2017年8月

女子力my cooking

毎日の楽しみの一つである「食事」!!
”を“”くする事。
 
幼い頃から祖母の料理を手伝うことが大好きで
火の扱いも5歳の頃からしていました。←早い?!?
 
中学生の頃からレシピを集めたり、家庭科の教科書を読み込んだり・・・(読書が苦手な私ですが)
スーパーに置いてあるレシピをもらってノートにまとめたり、
レシピを検索して手書きでノートにまとめたり・・・
主婦っぽいことをすることが好きでした。(笑)
この写真は今までに集めた料理本などの一部です。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 

料理はずっと好きですが最近のmy cookingのスタートは
2つのパターンに分かれます。
 
パターン1: 食べたいものを決め、それに合わせて買い物する。
パターン2: その時の安い食材を買い、それでできるものを作る。
 
パターンを選択するのは気分です。(笑)
ちなみに、ボンビーガールの私はパターン2が多いです。(笑)

そんな私の最近作ったいくつかのごはんと自己流ポイントをご紹介します。

(左)筑前煮風の煮物×お吸い物×卵焼き×ごまオクラ
(右)なすグラタン×ホットサンド×グリル野菜×ポテトサラダ×具だくさんコンソメスープ


 (左)そーみんチャンプルー×ささみカツ オリジナルわさびソース×ナッツサラダ×ポテトサラダ×肉巻卵煮
 (右)梅じゃこ蒟蒻パスタ


 (左)おからハンバーグ(オリジナルトマトソ-ス)
 (右)鯖と白菜のチャーハン×グリルチキン×白菜と豆腐のスープ


 (左)煮魚(鯛)×ごぼうとにんじんの和え物×ほうれん草のおひたし×お吸い物
 (右)春野菜の素揚げ×牛ごぼう×卵焼き×ひじきの煮物×きゅうりと昆布の和え物×めかぶ


 (左)和風あんかけ豆腐ハンバーグ×きゅうりと昆布の和え物×コンソメースープ
 (右)五穀米カレーライス×無限ピーマン×ワカメスープ×サラダ
 
 
自己流ポイントとしては・・・

【1】下準備をすること!
(生姜焼きを作るとき写真のように自作の醤油麹でお肉をつけておいたりもします)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


【2】料理の素は絶対に使わない
(基本は出汁、醤油、みりん、酒)
 
【3】色合い
(食欲のわく色合いにする)
 
【4】野菜を使う
(野菜は健康的に必要不可欠!)
 
これがmy cookingです♪
 
そして・・・
最近のマイブームは「カレーフレーク」です。



KALDIやスーパー、セレクトショップに売ってあるカレーフレークで作るカレーは
よく使われている固形のルーより美味しくできる気がします♪♪♪
 
一般的におうちで食べるカレーはたまねぎ・人参・じゃがいも・お肉が入っているイメージですが
最近、じゃがいも無しのカレーが好きになりました。(じゃがいもは炭水化物ですしね・・・笑)
 


夏だということもあり夏野菜を使ったカレーにドはまりしてます!!

 
これからも飽きるまでカレーフレークを集め、季節の野菜で作っていこうと思います♪

2017年7月

女子力私のお城の楽しみ方

高校のころ日本史にはまって以来、お休みにお城・古戦場巡りを楽しんでいます。
 
最近はまっているお城の楽しみ方はずばり「石垣を見る」こと!
どうやって積んだんだ!と思うくらい大きな石を使っていたり、
その立体感・圧倒的な存在感もさることながら、
積み方にもいろいろな種類があるそうで、とても興味深く見て回っています。
 
天守閣や建物が残っている城跡もよいですし、
石垣、礎石しか残っていない城跡も、兵どもが夢の跡…な風情があって大好きです。
 
最近見た中で特にお気に入りの石垣を、いくつかご紹介します。



国宝・彦根城(滋賀県)の本丸からすこし降りたところの石垣です。
苔がとても綺麗です!ここに門があったのだろうなと分かるところも、いい…
 
ほかにも彦根城内には、古いタイプと新しいタイプの石垣が並んでいる部分もあって、
石垣好きとしてはこちらも見所です。



橋の陰になっている部分が、少し石の感じが違うのがわかりますか…?
調べてみましたら、橋の下部分が野面積み、
それ以外は打ち込みはぎという積み方で、
野面積み部分は築城時からある古いもの、
打ち込みはぎは黒船来航の翌年(1854年)の修理の際に積み直された部分だそうです。
まさに長い歴史を超えてきたお城!ロマンがありますね!
 
 
おなじ石垣でも、現存しているもの、直されて新しいもの、色、大きさなどなど…
条件によって全体の雰囲気が違って見えて、面白いです〜。

犬山城(愛知県)


大阪城(大阪府)


そのほか、天守がないものだと、
女城主・おつやの方が居たことで有名な
岩村城(岐阜県)の本丸の石垣もとてもすてきでした!
 
実戦に使われていたお城であれば、その城で合戦があった時期を狙って登城して、当時の気候や戦況を想像しながら見て回るというのも楽しみ方のひとつです。
 
これから緑が綺麗な季節になりますので
見たことのないお城・石垣を求めて、どんどん出陣したいと思います!

2017年6月

女子力マイペースを大切に

最近、”季節をちゃんと感じながら生活すること”に興味を持つようになりました。
 
忙しい毎日に追われていると、1日や1週間、1ヶ月があっという間に過ぎていき、
いつの間にかこんな時期に!とショックを受けることもしばしば。
そんな時間の過ごし方はもったいないなぁと思い、ここ数年、
休日には季節を感じられる場に出かけることが増えました。
 
行き先は大体が近場で、植物が多い場所。
特に今の時期は新緑が本当にきれいで、私の1番好きな季節です。
先日の連休にも、新緑を満喫しに下鴨神社へ出かけてきました。
 
その日は葵祭の神事の一つ「流鏑馬神事」が行われていて、
清々しい空気と人馬一体となった勇姿をたくさんの人(2万人!)が見に来ていました。
私は報道陣のさらに後ろ、アマチュアカメラマンの方々に混ざって見てきました。
その位置からだと、走ってくる様子を正面から見ることができます。
周囲の方は毎年来られているようで、ファンならではの解説が聞けたり、
神事が終わった後のお馬さんを近くで見られたり。
いろんな楽しみがありましたが、印象的だったのはただただ、馬も人も新緑もとにかく美しい…!
日々溜め込んだ雑念を吸い取ってもらえるような、清められるようなそんな気がしました。
 
衣装や装具が綺麗で、馬も誇らしげ。
 
糺ノ森はとても天井(?)の高い緑のトンネルです。
 
人がいなくなった静かな馬場もまた神聖な雰囲気。
 まぶしいくらいの新緑を満喫できました。
 
カレンダーで認識する時間の経過はどうしても
焦りの混ざった味気ないものになってしまいますが、
自然が感じさせてくれる季節の変化は、ほっこりと穏やかな気持ちで受け止められます。
自然の力は不思議で偉大です。
 
街路樹の新芽が成長するのを見ていたり、風の匂いに何か懐かしさを感じたり。
日々の微妙な空気の変化に気づくには、心のゆとりが大事だと思います。
そのための、マイペース。
忙しい中でも、自分が喜ぶものを知り、自分のペースでその季節を過ごせるなら
それはとても贅沢なことだなぁと思っています。

2017年5月

女子力どこへでも。

先日、やっと東京ドームシティの宇宙ミュージアム「TeNQ」に行って来ました!
今年の銀座三越でのバレンタインイベント「チョコレートの銀河」でも注目されていた
クリエイティブスタジオ「KLOKA」が企画展で参加していましたよ! まだ間に合うので、気になる方はゼヒ。

「宇宙」なんて、なんだか壮大なテーマにしてしまいましたが、
たまには普段の生活から、遠く遠く離れてみるのもいいものです。
そこは果てしない美しさと可能性に満ちていて、計り知れない悲しみがある。
つまり生と死が内包されています。

ひろーい世界で自分ってなんてちっぽけなんだろう。と思うと同時に
自分ってなんて限りなく自由なんだろう。そしてその自由には時間という限りがあるのだ、と。
自分の意志でどこにだって行き、美しいものに出会えると思うと、いいのかわるいのか笑、
わりと普段の悩みもどうでもよくなってしまいます。


─────────────────────
わたくしといふ現象は
仮定された有機交流電燈の
ひとつの青い照明です
─────────────────────
宮澤賢治「春と修羅」より引用。

---

ちなみに、京都にはおいしいUCHUもあったりしますので、
観光の際はぜひ立ち寄ってみてください。
本店にはかわいいお庭もあったりしますよ*

▼UCHU wagashi (京都市上京区)



2017年4月

女子力「迎賓館」でヨーロッパ気分

先日、昨年4月より1年を通して一般公開されている
迎賓館赤坂離宮を見に行ってきました!
 
とても見ごたえがあったので、ご紹介したいと思います。
 
迎賓館は明治42年(1909)に東宮御所として建設されたもので、
当時日本の一流建築家や美術工芸家が総力を挙げて建設した
日本における唯一のネオ・バロック様式の西洋風宮殿建築だそうです。
 
現在は、各国の国王、大統領、首相などを迎え、
宿泊していただく施設で、重要な国際会議の会場としても使用されています。
 
見学ができるのは、
本館(玄関ホール、花鳥の間、彩鸞の間、羽衣の間など)
及び主庭(建物の南側)、前庭です。
 
本館、前庭です。

 こちらは本館の入口の扉。(一般の人は違う場所より入場します。)
 
外から見ただけでも豪華なのですが、中もとっても豪華絢爛。
基本的に中の玄関ホール、花鳥の間、彩鸞の間、羽衣の間は撮影が禁止されているのでここでは載せられませんが、
どの空間も洋風なヨーロッパ建築の中に日本的な要素をちりばめているところが面白いです。
特に印象に残ったのは花鳥の間。部屋の内部には30面もの美しい花鳥の七宝額が飾られています。


↑上記はその中の一つです。(こちらは販売しているポストカード)
 
百聞は一見に如かず。
もし東京観光でお時間がある際は行ってみてください!
どこもかしこも豪華でなんだか気分が上がります。
 
今後もいろいろなところに行って「見て」「楽しみ」、
リフレッシュしながら、日々の仕事を頑張りたいと思います。

2017年3月

女子力展示会とマイルール

社会人になるとともに一人暮らしを始めて、
やっと暮らしが馴染んできたように思います。

学生の時と大きく変わったのは休日の過ごし方。
休日は家でまったり過ごすことが多かったのですが、今は情報収集がてら
ビビッときたイベントや展示会に足を運ぶようになりました。
といっても、あくまで興味の赴くままに見に行くのでジャンルは偏りがちですが…

展示会場へ足を運ぶにつれて、一個だけマイルールもできました。

それは、作品を見た後に会場限定のポストカードを買うこと。
限定グッズが必ず欲しくなる性分なので、1番安価でなおかつかさばらない
ポストカードを購入します。




形として記録に残るし、家に帰ってからポストカードを眺めて
あの作品が好きだったな~と展示内容を反芻できるので気に入っています。

自分がその展示のどこに惹かれたのかもなんとなく分かって面白いです。

今後も自分の「良い」と思う気持ちを大切に、興味の幅を広げつつ
いろんな情報に触れていきたいです。

2017年2月

女子力気分はタイムトラベラー

歴史小説を読むのが好きな私。
特に戦国時代が好きで、名のある城主や武士、お姫様から忍まで主人公は様々。
仕事から離れて本を開けば好きな時代へひとっ飛び!気分はまさにタイムトラベラー!
今はもう非日常になってしまった日常に思いを馳せる時間が私の楽しみで好きなことです。



そんな私の休日の過ごし方は歴史のあるものや事に触れること。
社会人になってからの新しい休日の楽しみ方です。
そんな歴史旅を最大限に楽しむために決めている自分ルールが以下の3つ。

■目的地の内容に応じた本をたくさん読むこと!
行ってから何かを初めて知ることは意外と難しいことなので、
小説やガイドブックなど様々な本を読んで事前に知識を蓄えてから行きます。

■できるだけたくさん歩くこと!
たくさん歩いて、時には立ち止まり、多くの人やものとすれ違うことが様々な「出会う機会」になると感じています。
また、少しでも土地勘を掴めれば次に小説を読むのがさらに楽しくなります。

■その地の伝統文化を体験をすること!
その地でしかできない貴重な体験が新しい自分を発見する鍵になるかも…!?
と思いつつ、時には失敗しながら新しいことに挑戦することを楽しんでいます。

これまでいろんなところへ足を運ぶうちに自分なりに決めた3つのルールは
見方を変えれば仕事をする上で大切にしたい知識・挑戦・経験だと感じています。

歴史小説を読み興味を持った場所に足を運ぶ。
たくさんのことに出会ったり新しい発見をしたりすることの中に少しでも日々の仕事に繋がるものがあればと思います。

金沢にて

京都にて

岡山にて

2017年1月